BURTON 専門店、Greenfieldsは愛知県にあるスノーボードショップ。超レアモデルのIdiomレイトモデル取り扱ってます!
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Greenfields ではただ単に商品を値引きして販売するのがサービスだとは考えていません。

ショップとして本当のサービスとは何か?そう考えたときに僕たちの出した答えのひとつが13000円するフルチューンナップのサービスでした。

詳しくは New BOARD のチューンナップページへ
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ボード購入者にはボードケースのサービス、JSBA公認インストラクターの無料ワンポイントレッスンのサービスあり。

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ブーツ購入者へのブーツケースのサービス等、色々ありますのでぜひご利用ください。

Burton専門店
 
 
 
NEW CONTENT の登場です。
ホームページの更新があまりにもなさすぎて、みなさんに申し訳なく思っています。
(ほんっと、ごめんなさい。)
そこで、ここだけでもできる限り更新していこうと思います。
お店とは関係ないことも、ここでは「アリ」でいきますのでよろしくです。




No.1

と、いうわけで Greenfields Column のはじまりです。
第1回目は04MODELのボードについて・・・。

今年モデルのBURTONのボードはもう見られたでしょうか?
去年レイトで登場したT-6、おととしにレイトで発売された Super Custom をベースに作られた Custom X 、日本限定で発売される JAPAN MODEL 等、すごいラインナップになっています。
使われているマテリアルもすごいのですが、実は「じみー」なところもグレードアップされてきています。
ひとつはソール。
ソールの仕上げが良くなりました。
具体的にいうと、去年までは仕上げの最終工程が5工程だったのですが、今年は7工程まで増やしています。これにより従来よりもソールがよりフラットにそして美しく仕上がっています。(それでも僕的にはまだ満足できないのでチューンナップをするんですが・・・。)
アルマフライコアなどに代表されるような世界初の構造や素材もすごいんですが、こうゆう「じみー」なとこも改良されているのがうれしいですね。





No.2

知ってました?

今年リリースされているBURTONのBOOTは、劇的な変化を遂げています。
その性能は足を入れただけで感じることができるぐらい、スゴイものです。
なかでも赤いヤツは3倍のスピードで滑ることが可能で EVAライナーは今までのPUとはまったく違ったものになっていて、その履き心地は従来のモデルとは比較になりません。
すべてを説明すると長くなるので、ちょこっと使われている素材だけでもお話しますね。

AEGIS抗菌コーティング
匂いの原因となるバクテリアの繁殖を抑制する効果があるので、足が臭くなりません。
これで足のくっさい人でも安心です。なにより周りの人にとってもありがたいですね。←失礼です。

OUTLAST
ハイクなどによってブーツ内の温度が上がると、余分な熱を吸収してブーツの中で汗が蓄積するのを防ぐとともに、足が冷え始めたら蓄積した熱を放出します。
ちなみに岩下はこのNEW BOOTを去年からこっそり使っていますが、「うおーっ、このブーツ、すっげーあったけー!」と感じる程ではありませんでした。
でも、足先が冷えたり、逆にムレたりすることもありませんでしたから、やっぱ効果はありましたね。

フットベッド
BURTONのBOOTのフットベッドはかなりのテクノロジーで作られているのですが、これをカスタマイズすることも可能です。
あと、今年からEVAインナーのブーツは若干の熱成型が可能になりましたので、(あくまでも若干です。)フットベッドの変更時についでにカスタマイズしちゃいましょうか?
ひょっとしたら、あなただけのオリジナルブーツができあがるかも・・・。
気になる方はスタッフに相談してみてくださいね。
でも、まずはそのままの状態で滑ってみてください。そうでないと違いもわかりませんから。




No.3

「今年は雪ふりますかねー?」

って、よく聞かれます。
日本は冷夏でヨーロッパでは猛暑、世界中が異常気象のNEWSでいっぱいです。
去年のように11月の初旬から滑れるなんてことは20年に1回ですから、そこまでは期待してませんが、
せめて例年並に降ってほしいですね。
たまには超異常気象で「11月から4月までパウダー食いっぱなしだったよ。」なんて事になってほしかったりします。
毎年、シーズンが近づいてくると雪の心配ばかりしている方もみえますが、
大丈夫ですよ。
今まで雪が降らなかった年なんて一度もないですから。
なんだかんだ言っても、ふたを開けてみれば「例年並の降雪です。」ってパターンが一番多い気がします。

あー、でもホンット降ってほしいな。←1番気にしてる人です。




No.4

WAXって?

EVENTのページで告知しましたが、WAXの講習会を開催(って言うほどおおげさじゃないけどね。)します。
詳しくはココへ→マツモトワックス講習会

さて、話は戻って。 WAXって?

一体何なんでしょうね?
もう、ヒマさえあればシーズン前のベース作りに何回も何回もベースワックスを塗りつづけている人もいれば
そんなもん、いらねーよ!って人だってきっといると思います。
または、よく滑るようになると怖いからやらない!って女の子もいると思います。(実際、ありました。)
でも、ワクシングはすごく大事なんです。
ワクシングをしないと滑りが悪くなるだけではなく、ボードがどんどん傷んでしまうのです。
高いお金を払って、やっと手に入れたボード。
それが一年でボロボロになってしまったら、悲しくなりますよね。
めんどくさがり屋さんでもできる簡単なワックスもありますから、ぜひ挑戦してみてください。

で、ここまで書いておいて言うのもなんですが、雪とボードとワックスの関係ってまだ完全に科学で解明されてないんです。
いや、もちろんほとんどわかっているのですが、全部完璧にはわかってないらしいです。
ですから、ワックス業界の中でも意見が食い違っていたりします。
その日の天候と雪の状態によっては、「ベースワックスが大事」「ベースワックスはいらない」「トップワックスなくてよし」なんて色々な意見がでたりするんです。←ホントですよ。
でも、そんな謎みたいなものが「ちょこっと」あったほうがおもしろいですよね。

もし、本当に完璧な究極のワックスを開発できたら・・・。
オリンピックやワールドカップなどの雪上競技のレコードが次々に塗り替えられて
開発者は某国営放送のプ○ジェクトXで取り上げられたりして。






No.5

パッケージ

最近、BURTON の商品のパッケージが「かっこいい」んですよ。←わかってもらえるかな?


←これは、ベルトの入っている缶。
←これは、お財布の入ってる箱。

ね、かっこいいでしょう。
で、どうせだったらウエアーとかにも保管用のソフトケースを付けてくれたらいいのにね。
ルイ・ヴィ○ソのバッグ買うと付いてくる、あの布袋(って言うのか?買ったことないからわかんないぞ!)みたいなの。
そんな事をお客さんと話してたら、

「じゃあ、Greenfieldsオリジナルで作って、それをウエア買ってくれた人にサービスで付けてよ!」
って言われました。

ううう・・・。
かんべんしてください。<(_ _)>


 


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